風光明媚な森戸海岸を望む森戸大明神は源頼朝公が深く信仰した静岡県の三嶋大社から御分霊を勧請した源氏ゆかりの神社です。
 毎年9月7日には宵宮祭と護摩焚上神事、翌8日には例大祭と神楽が恒例となっています。例大祭には堀内地区の5つの神輿が御霊を載せてそれぞれの地域を渡御します。今年は7日が日曜日に当たることから、堀内地区の神輿渡御は7日に行われました。
撮影:NPO法人葉山まちづくり協会

 
 

 

 
 
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